
再生数が上がらない…
YouTubeを始めてみたものの再生数が3桁止まり。
会社のPR動画を作ってみたけど全然観てもらえない。
どうすれば多くの人に観てもらえるのかわからない。
これらはYouTubeを始めた多くの人が必ずと言っていい程ぶち当たる壁です。
じゃぁどうすればいいの?
YouTubeで再生数を取ることは、動画の内容(コンテンツ)はもちろん、サムネイルやタイトルの付け方やキャプション(概要)も非常に重要です。場合によってはショート動画など、再生を取りやすいコンテンツを駆使してメインの動画への橋を作ってあげる必要もあります。
こちらは実際に私が担当させていただいたYouTubeチャンネルの視聴回数の推移です。2021年の1月から動画制作を開始し、3か月後には1日30万再生を取れる動画も出てきました。

その後も動画の制作およびチャンネルのコンサルティングを続け、現在では年間の再生数で約400万再生を取ることに成功しました。チャンネルの収益化もし、年間で180,000円の収益を得ることに成功しました。

現在もチャンネル登録者数はコンスタントに伸び、毎月約500人ずつ登録者数が増えている状態です。
同じことをやればいいのか?
もちろん同じ業種であれば同じことをやってみるもの1つの手段だと思います。ただ、YouTubeのアルゴリズムは常に変化し、動画のトレンドも変化します。それらの変化に対応し、[ユーザーが視聴しやすい動画]を制作していくことが、チャンネルを育てる上で必要不可欠な条件となります。
中には難しい業種・商材の場合もございます。しかし、実際の成功例を基に試行錯誤していくことで必ず成功への道は見えてくるものです。
私がYouTubeの動画でYouTubeから賞をいただいた時には、まだYouTube自体が知られておらず「こんな賞貰ってもな…」というのが正直な感想でした。しかし、今では誰もがほぼ毎日何かしらの動画を観るライフコンテンツの1つになりました。
そうした時代の変化を敏感に感じ取り、ユーザーが求めている動画は何か、どんな情報を求めているのかを徹底的に調べることから動画の制作は始まります。
少し難しいお話になってしまいましたが、まずは「YouTubeチャンネルを育てたい」という貴方の気持ちをお気軽にご相談ください。
